CONCEPT

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ごはん・玄米のこだわり

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越後製菓のこだわり

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01

美味しくってちょうどいい。
越後製菓の「日本のごはん」

魚沼のおいしい水と新潟産コシヒカリ、越後製菓の技術が美味しさの秘密!

「日本のごはん」に使われるお米は、米どころ新潟産のコシヒカリ。炊くのに使う水は豊富な魚沼の水。お米と水へのこだわりが、「日本のごはん」の美味しさの一番のポイントです。さらに越後製菓では炊飯時に圧力を上げて「加圧炊飯」をしています。これによって炊き上がりのふっくら感や粘りが増します。

お茶碗軽く一杯「120g」で、ヘルシーな食生活を!

越後製菓の「日本のごはん」は、パックご飯としてはボリューム少なめの120g。一般的な製品は200gですから、およそ60%ほどです。実はこの「120g」にはワケがあります。農林水産省の「食事バランスガイド」では、毎日の食事のうち主食(ごはんやパンなど炭水化物供給源)の基準単位を「炭水化物40g」としています。ごはんだとおよそ120gで炭水化物40gが摂れる計算です。お茶碗に軽く一杯。おにぎりだと1つ。「日本のごはん」1パックが、主食として食事のバランスを整えるうえでぴったりな量なのです。

冷めても美味しい!忙しい朝にもピッタリ!

加圧炊飯を施している越後製菓の「日本のごはん」は、冷めても美味しいのが特徴です。お弁当にはもちろん、おにぎりにしてもちょうど1個分。しっかりとした粘りがあるので、美味しく召し上がれます。もちろん、朝食にも最適です。お米の中のブドウ糖は脳の大切なエネルギー源で、活動的な1日のスタートには欠かすことのできない栄養素です。

越後製菓の「日本のごはん」は越後魚沼の水炊き!
美味しくてさらにエコ!

これまでのパックご飯の常識を打ち破りたい。越後製菓の「日本のごはん」は、形やサイズ、味、香り、あらゆる部分でこれまでのパックご飯の常識を打ち破りました。お米はもちろん新潟県産コシヒカリ。それを越後製菓が立地する、清らかな越後魚沼の水で炊き上げました。まん丸な容器に入ったご飯は1パック120g。これは「お茶碗軽く1杯」と同じボリュームで、一般的なパックご飯の6割ほど。朝食などで気軽に食べきれるサイズにしています。

また、パッケージにも工夫を凝らしいます。接着剤不使用の容器を使うことで、これまでパックご飯特有のものと思われていた独特の「匂い」をカット。炊きたてそのものの美味しい香りが楽しめるようになりました。また、この容器に使われる資材は従来品の1/5程度とかさばらなくて捨てやすく、省資源にもつながります。

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02

ダイエットや赤ちゃん・高齢者のお食事にも、
「日本のごはん」はぴったり!

ちょっと少なめの120gがちょうどいい!

越後製菓の「日本のごはん」はお茶碗かるく一杯分の120gとちょっと少なめです。なので、ダイエット時の食事はもちろん、赤ちゃんや高齢者のお食事としてもオススメです。

忙しい朝もレンジで約1分。お弁当もらくらく!

越後製菓の「日本のごはん」はレンジで約1分。あつあつの新潟産コシヒカリは朝食にはもちろん、冷めてもふっくら感や粘りがあるので、お弁当でも美味しく召し上がれます。賞味期限が約1年と長いので、「いざ」というときにすぐにご飯ができるのもポイントです。薄型容器はごはん粒がこびりつきにくく、お弁当箱への移し代えもスムース。薄くて小さな容器はゴミの減量化にもつながります。

お子様にも安心な、無添加無菌パック!

越後製菓の「日本のごはん」は、原料から吟味を重ね、徹底した品質管理を行っていますので、小さなお子様でも安心して召し上がれます。酸味料は一切使用せず、「日本のごはん」に使っているのは新潟産コシヒカリと魚沼の水だけです。工場ではパック容器のまま炊飯を行い、そのまま封をするので移し替えなどによる不純物の混入もありません。容器は接着剤不使用で安全性の高いポリプロピレン製を使用しています。

お年寄りでも簡単便利!
越後製菓は「開ける力」までこだわります

越後製菓の「日本のごはん」は、ご年配の方にもぴったりです。「お茶碗に軽く一杯」は、食が細くなった方にもちょうど良いボリュームでしょう。もし残った場合でも、冷凍保存をすればまた美味しく召し上がれます。そして、パックご飯の意外な盲点が開封時に要する「力」です。「日本のごはん」はしっかり密閉するのは当然ですが、この開けやすさにもこだわりました。少ない力でフィルムが剥げるので、力の衰えが気になるご年配の方でも安心です。

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03

ここまでやるから美味しくなる!
「日本のごはん」のこだわり製法

原料米

越後製菓の「日本のごはん」に使われるお米は、すべて新潟産コシヒカリです。厳選された玄米を鮮度を落とさないように低温で保管しています。その後、電子の目でお米に小石などの異物が紛れていないか、一粒一粒選別を行っています。精米後、きれいに洗米していますので、お米に不要な「ぬか臭さ」が残ることもありません。豊富な魚沼の水を使い浸潰し、おいしいお水をたっぷり含ませてあげます。豊かな自然の恵みがあってこそ、「日本のごはん」の美味しさがあるのです。

容器注入

「日本のごはん」は100度超に熱しても大丈夫なポリプロピレン容器を使っています。単一素材で、ふたも圧力で密閉する方式です。接着剤を使わないため、いやな「臭い」が出ることもありません。また、パック容器に直接お米と水を注ぎそのまま炊き上げるので、ごはんの移し替え工程も必要ありません。越後製菓の「日本のごはん」は、異物や細菌が混入するリスクを徹底的に抑えて炊き上げています。

炊飯

パック容器に詰まったお米を、トレイに何段も並べて蒸しあげます。この工程が、いわゆる炊飯に相当します。100度以上の蒸気で30分。その後10分の蒸らし時間を加えるのは、家庭でご飯を炊くときとほぼ同じですね。実はまだこのとき、まだパック容器は密閉されておらず、適度に蒸気を逃します。炊飯器からあがる、あの蒸気と同じことです。炊飯が終わると、蓋が完璧に密閉されます。

冷却・検品

パッケージされたご飯は、空冷でじわりじわりと粗熱を取り除き、1パックごとに裁断。その後、パッケージにピンホール(微小な穴)が開いていないかを検査し、さらにX線に通して異物混入を調べます。チェックはこれだけでは終わりません。最終的には目視での確認も行います。しかも、生産のピーク時には1日15万食以上の全部に、この検査を行うのです。越後製菓の「日本のごはん」は、美味しさとジャストサイズ、徹底した衛生管理で、新時代のパックご飯を目指しています。

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04

業界もびっくり!
越後製菓の「日本のごはん」は 地味にスゴイ

越後製菓の「日本のごはん」は
環境に配慮したエコ包装

越後製菓の「日本のごはん」は、包装容器資材を1食あたり1/5(当社従来比)に減らすことで、使う資材は少なく、容器サイズも従来品よりはるかに小型、かつ厚さも1/5になっているため、食べ終わって捨てるときもかさばりません。

これまでの容器の常識を覆すことが、美味しさにつながりました

越後製菓の「日本のごはん」は、包装素材「ポリプロピレンの単一素材」を使い、接着樹脂を使用していません。実は従来製品の容器の多くは、複数の材料を接着樹脂で張り合わされたものです。レンジで温めた際に気になるいわゆる「パックご飯の独特の匂い」は、実はこの接着樹脂のものなのです。「日本のごはん」はこの接着樹脂不使用のため、温めてパックを開けると炊きたてのお米の良い香りが立ち上がります。

炊飯で美味しさを引き出す「加圧炊飯」

越後製菓の炊飯は、お米の美味しさを引き出すため、加圧炊飯方式にしています。昔ながらのおいしいごはんの炊き方である「始めチョロチョロ中パッパ赤子泣いても蓋取るな」の言い習わしのとおり、1食ずつゆっくり丁寧に炊き上げ、途中で圧力を上げることで粘りとうまみを引き出します。

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05

お客様の声

  • もちもちお赤飯セットが一番美味しかった

    千葉県(60代女性)

    簡単でとても美味しく炊けた。お赤飯ってどうしても手間がかかってしまうし、他のメーカーのお赤飯の素も試したけど、越後製菓のこれが一番美味しかった。ちょっとしたお祝いの席にもぴったりだと思う。

  • 玄米も豆もとっても美味しい、ほくほく豆の玄米ごはん

    神奈川県(60代女性)

    大変美味しいです。普段から健康管理に気を付けていてごはんも白米から玄米に切り替えているけど、仕事先や外食だと玄米ご飯を出したり売ってるお店はほとんどないので、この商品をお弁当として持って行き職場で温めて食べています。 玄米も豆もとっても美味しいです。食べるたびに健康に近づいている気がする。 本当にすばらしい商品です。ありがとう。

  • 越後製菓の日本のごはんが一番おいしかった

    北海道(60代男性)

    一人暮らしだからご飯を炊くのが面倒で、色々なメーカーのパックごはんを食べるんだけど、越後製菓の日本のごはんが一番おいしかった。 知り合いにも配ったりしたけど、みんな美味しいと言っている。これからも頑張ってください。

  • 玄米なのにパサパサしていない、
    ほくほく豆の玄米ごはん

    神奈川県(60代男性)

    玄米なのにパサパサしてなくて、まるで白米のようにもっちりしていて美味しかった。お米も豆も国産でとても安心できる。年をとって食が細くなってきたけど、こういう美味しいものに出会えて嬉しいです。

  • 雑穀ごはんの割にクセが無い

    静岡県(70代女性)

    スーパーで初めて見かけて買ったんだけど、雑穀ごはんの割にクセが無くて、雑穀も柔らかくておいしかった。

  • 越後製菓の玄米ごはんに戻ってきてしまう

    東京都(70代女性)

    最初は健康の為に食べていたんですが、玄米だけとあんまりパサパサしてなくて、とても食べやすくて気に入っています。他のメーカーのも試してみるんですが、越後製菓の玄米ごはんに戻ってきてしまう。これからも健康の為に続けたいので、作り続けてください。お願いします。

  • 冷めても美味しい、越後のごはん

    東京都(40代女性)

    いつも朝に朝から晩までのご飯を電子レンジでチンして食べているけど、他のメーカーは冷めると固くなるのに、越後のごはんだけはふっくらと柔らかくて美味しいまま。パッケージに「冷めても美味しい」って書いてあるけど、その通りだと思った。是非ともこの商品を続けていって欲しいです。

  • 一度に炊くと余るから、いつも日本のごはん

    岩手県(70代男性)

    一人暮らしで米を炊くのが大変だし、一度に炊くと余るから、いつもこのご飯をチンして食べてる。このご飯は食が細くなった自分には本当に丁度いい量で気に入っている。 もちろん味もいい。これからも買い続けます。

  • 量がとてもちょうどいい、日本のごはん

    埼玉県(80代女性)

    120gという量がとてもちょうどいい。年取ってくるとごはんを沢山は食べれないから、この1個分の量が重宝してます。ごはんも柔らかくて食べやすいから、何度も買って食べています。

  • 便利でちょうどいい「ふつうに炊ける玄米」

    東京都(60代女性)

    玄米を食べ始めたんだけど、普通の玄米だと美味しく炊けなかったり、水に漬ける時間が長くて面倒だった。でも、このふつうに炊ける玄米は扱いやすいし、美味しく炊き上がるし、便利でちょうどいい。

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選べる楽しさ!豊富なバリエーション

お客様の食品の安全・安心への意識の高まり、企業の品質保証に対する責任が求められています。今後もお客様にご満足いただける、安心・安全な製品づくりを目指してまいります。

  • 日本のごはん
  • 越後のごはん
  • 玄米ごはん
  • 十種穀物ごはん