魚沼のおいしい水と新潟産コシヒカリ、越後製菓の技術が美味しさの秘密!

「日本のごはん」に使われるお米は、米どころ新潟産のコシヒカリ。炊くのに使う水は豊富な魚沼の水。お米と水へのこだわりが、「日本のごはん」の美味しさの一番のポイントです。さらに越後製菓では炊飯時に圧力を上げて「加圧炊飯」をしています。これによって炊き上がりのふっくら感や粘りが増します。
お茶碗軽く一杯「120g」で、ヘルシーな食生活を!

越後製菓の「日本のごはん」は、パックご飯としてはボリューム少なめの120g。一般的な製品は200gですから、およそ60%ほどです。実はこの「120g」にはワケがあります。農林水産省の「食事バランスガイド」では、毎日の食事のうち主食(ごはんやパンなど炭水化物供給源)の基準単位を「炭水化物40g」としています。ごはんだとおよそ120gで炭水化物40gが摂れる計算です。お茶碗に軽く一杯。おにぎりだと1つ。「日本のごはん」1パックが、主食として食事のバランスを整えるうえでぴったりな量なのです。
冷めても美味しい!忙しい朝にもピッタリ!

加圧炊飯を施している越後製菓の「日本のごはん」は、冷めても美味しいのが特徴です。お弁当にはもちろん、おにぎりにしてもちょうど1個分。しっかりとした粘りがあるので、美味しく召し上がれます。もちろん、朝食にも最適です。お米の中のブドウ糖は脳の大切なエネルギー源で、活動的な1日のスタートには欠かすことのできない栄養素です。
越後製菓の「日本のごはん」は越後魚沼の水炊き!
美味しくてさらにエコ!
これまでのパックご飯の常識を打ち破りたい。越後製菓の「日本のごはん」は、形やサイズ、味、香り、あらゆる部分でこれまでのパックご飯の常識を打ち破りました。お米はもちろん新潟県産コシヒカリ。それを越後製菓が立地する、清らかな越後魚沼の水で炊き上げました。まん丸な容器に入ったご飯は1パック120g。これは「お茶碗軽く1杯」と同じボリュームで、一般的なパックご飯の6割ほど。朝食などで気軽に食べきれるサイズにしています。

また、パッケージにも工夫を凝らしいます。接着剤不使用の容器を使うことで、これまでパックご飯特有のものと思われていた独特の「匂い」をカット。炊きたてそのものの美味しい香りが楽しめるようになりました。また、この容器に使われる資材は従来品の1/5程度とかさばらなくて捨てやすく、省資源にもつながります。


















